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クマ取り手術を終え、鏡を見るたびに気分が上がる一方、「コンタクトはいつから使えるの?」と気になっていませんか。早く普段通りのメイクや生活に戻りたい気持ちはよく分かりますが、自己判断での再開は禁物です。手術後のデリケートな目元は、重篤な感染症や再出血のリスクを抱え、最悪の場合、視力に影響を及ぼす可能性もゼロではありません。

この記事では、なぜコンタクトをすぐに使えないのかという医学的な理由から、経結膜脱脂や皮膚切開といった術式ごとの具体的な再開時期の目安、そしてご自身で回復度合いを確認できるセルフチェックリストまでを網羅的に解説します。大切な目を守り、安心してダウンタイムを過ごすために、正しい知識を身につけましょう。

クマ取り直後にコンタクトが使えない3つの理由

クマ取り手術を終えたばかりの目元は、ご自身が感じている以上にデリケートな状態です。

早く普段通りの生活に戻りたい気持ちはよくわかりますが、焦ってコンタクトレンズを装着すると、回復を遅らせたり、思わぬトラブルを招いたりする可能性があります。

ここでは、コンタクトの再開を少し待っていただきたい医学的な理由を3つ、詳しく解説します。

理由1:手術の傷への刺激と感染症のリスク

クマ取り手術では、まぶたの裏側にある「結膜」という粘膜に、器具を挿入するための小さな傷ができます。この傷が完全にふさがる前にコンタクトレンズを着脱すると、重大なリスクにつながりかねません。

  • 傷口が開く・再出血するリスク
    レンズの着脱でまぶたを引っ張る力が、治りかけの繊細な傷口に直接かかります。これにより、傷が再び開いてしまったり(創離開:そうりかい)、再出血したりする恐れがあるのです。


  • 重篤な感染症を引き起こすリスク
    どんなに清潔にしていても、コンタクトレンズには目に見えない細菌が付着しています。この細菌が手術でできた傷口から目の中へ侵入すると、結膜炎はもちろん、最悪の場合、視力に後遺症を残す可能性のある「眼内炎」といった深刻な感染症につながることがあります。


大切な目を守るためにも、医師が許可を出すまではコンタクトの使用を控えることが極めて重要です。

理由2:腫れや内出血への影響

手術後の目元は、皮膚の下にある毛細血管や組織がダメージを受け、回復しようと懸命に働いている状態です。この時期に不要な刺激を与えると、ダウンタイムが長引く原因になります。

コンタクトレンズの着脱時に指でまぶたを引っ張る行為は、この回復過程にある組織へ余計な圧力をかけてしまいます。

その結果、

  • 一度引きかけた腫れや内出血がぶり返す
  • 組織の回復が妨げられ、むくみが悪化する

といった影響が出かねません。

見た目の回復をスムーズに進めるためにも、手術後の目元はできるだけ安静に保つことが大切です。焦ってコンタクトを再開する行為が、かえって回復を遅らせてしまうことを知っておきましょう。

理由3:ドライアイ症状の悪化

クマ取り手術の後は、炎症の影響で涙の量や質のバランスが一時的に乱れ、目の表面を守るバリア機能が低下します。そのため、多くの方で目が乾きやすい、いわゆるドライアイの状態になります。

この敏感な状態でコンタクトレンズを装着すると、以下のような不快な症状を悪化させる可能性があります。

  • 目の乾き・ゴロゴロ感の悪化
    レンズが涙を吸収するため、ただでさえ乾きやすい目がさらに乾燥し、異物感が強くなります。


  • 結膜浮腫(けつまくふしゅ)
    レンズの刺激により、白目の部分(結膜)がゼリー状にブヨブヨと腫れてしまうことがあります。


  • 角膜へのダメージ
    乾燥した目でレンズがこすれると、黒目の表面(角膜)に細かい傷がつき(角膜びらん)、痛みやかすみ目を引き起こす原因となります。


見た目の大きな腫れが引いた後も、目の表面が完全に回復するにはもう少し時間が必要です。自己判断で再開せず、必ず医師の診察を受けてからにしましょう。

【術式・レンズ別】コンタクト再開時期の目安

コンタクトレンズをいつから再開できるかは、受けた手術で目に見えない傷がどこに、どのくらいの深さでできているかによって決まります。

自己判断で装着してしまうと、回復が遅れるだけでなく、感染症などの思わぬトラブルを招くことにもなりかねません。

ここでは、手術方法とレンズの種類に応じた再開時期の目安を具体的に解説します。

経結膜脱脂・裏ハムラ法の場合:約1週間後から

まぶたの裏側(結膜)からアプローチする「経結膜脱脂」や「裏ハムラ法」の場合、コンタクトレンズの再開は手術から約1週間後がひとつの目安です。

これは、まぶたの裏にできた粘膜の傷が、薄い膜で覆われて外部の刺激から目を守れる状態になるまでに、通常5日〜7日ほど必要だからです。

傷が完全にふさがる前にコンタクトを装着すると、

  • レンズの縁が傷口をこすり、再出血する
  • 治りかけの傷が再び開いてしまう(創離開:そうりかい)
  • レンズに付着した細菌が侵入し、感染症を起こす

といったリスクが伴います。

見た目の腫れが引いても、粘膜の強度はまだ万全ではありません。必ず医師の診察を受け、許可が出てから再開しましょう。

皮膚切開を伴うクマ取りの場合:抜糸後、約1ヶ月後から

まぶたの表側(皮膚)を切開する手術の場合、コンタクトの再開にはより慎重な判断が求められます。目安としては、抜糸が終わってから、さらに傷の状態が落ち着く約1ヶ月後となります。

皮膚を切る手術は、皮膚の下にある眼輪筋(がんりんきん)という筋肉にも操作が加わるため、組織の回復に時間がかかります。

「抜糸が終わった」というのは、あくまで皮膚の表面がくっついたサインに過ぎません。その下にある組織が、コンタクトを着脱する際にまぶたを引っ張る力に耐えられるほど回復するには、さらに時間が必要なのです。

焦って再開すると、傷跡の治りに影響が出る可能性もあります。じっくりと回復を待ち、必ず医師の最終的な許可を得てください。

ソフト・ハード・カラコンの種類による違いと注意点

手術後のデリケートな目には、レンズの種類選びも重要です。レンズごとの特徴と注意点を理解しておきましょう。

レンズの種類 特徴と注意点
ソフトレンズ
(クリアタイプ)
柔らかく目にフィットしやすいため、術後のレンズとして比較的適しています。
特に、角膜の健康に不可欠な酸素をよく通す「高酸素透過性」のレンズを選ぶと、目の負担をより軽くできます。
ハードレンズ 酸素透過性は高いですが、レンズが硬いため、着脱時にまぶたを大きく引っ張る必要があります。
この動作が治りかけの組織に負担をかける可能性があるため、再開する際は特に優しく着脱することを心がけてください。
カラーコンタクト
(カラコン)
おしゃれを楽しみたい気持ちはよく分かりますが、術後の使用は特に注意が必要です。
色素部分が酸素の通り道を妨げたり、レンズ表面の凹凸に雑菌が繁殖しやすかったりするため、感染症のリスクが格段に高まります。
目の状態が完全に安定するまでは、使用を控えるのが賢明です。

どの種類のレンズを再開する場合でも、まずは医師に相談することが大前提です。許可が出た後も、最初は2〜3時間程度の短い装着時間から始め、少しずつ目を慣らしていくようにしましょう。

コンタクト再開を判断するセルフチェックリスト

コンタクトレンズを再び着けられるかどうかは、医師の診察を受けて「GOサイン」をもらうのが大原則です。

とはいえ、ご自身の目がどのくらい回復しているのか、客観的な目安を知っておくと安心ですよね。

ここでご紹介するのは、再開を検討できる状態かどうかをご自身で確認するための3つのチェック項目です。あくまで受診前の目安としてお役立ていただき、最終的な判断は必ず医師に委ねてください。

目の周りの大きな腫れや痛みが引いているか

術後の腫れや痛みは、身体がダメージを治そうと懸命に働いている証拠(=炎症反応)です。この大切な修復期間中にコンタクトの着脱でまぶたを引っ張ると、どうなるでしょうか。

せっかく治りかけていた毛細血管が再び傷つき、腫れや内出血がぶり返してしまう恐れがあります。

見た目の回復をスムーズに進めるためにも、以下の状態になっているかを確認しましょう。

  • 見た目の確認
    鏡で見たとき、明らかな腫れぼったさがない。
  • 感覚の確認
    朝起きたときの目の重さや、ズキズキするような痛みがなくなっている。
  • 触った時の確認
    目の下の骨のあたりを、ごく優しく押しても強い痛みを感じない。

これらの症状が落ち着いていれば、組織の大きな炎症が一段落したサインと捉えられます。

目の充血やゴロゴロ感がないか

見た目の腫れが引いても、目の表面はまだ万全ではありません。充血やゴロゴロ感は、いわば「目の表面からのSOSサイン」です。

手術による侵襲(しんしゅう:身体への負担)で、白目がゼリー状に腫れる「結膜浮腫(けつまくふしゅ)」や、白目部分の血管が破れて赤くなる「結膜下出血」が起きていることもあります。

このような敏感な状態でコンタクトを装着すると、レンズの刺激が症状を悪化させ、角膜(黒目)を傷つけるリスクを高めてしまいます。

  • 白目の色がクリアで、普段通りの状態に戻っているか。
  • まばたきをした際に、砂が入ったような異物感や痛みがないか。
  • 血液が混じったような分泌物が出ていないか。

これらのサインがすべてクリアになっていれば、目の表面のバリア機能が回復してきた証拠と言えます。

まぶたの裏側に赤みや違和感がないか

まぶたの裏側から脂肪を取る「経結膜脱脂」などを受けた場合、このチェックが最も重要です。なぜなら、コンタクトレンズが手術の傷跡に直接触れることになるからです。

傷が完全に治っていない状態でレンズを着けると、傷口が開いたり、細菌が入り込んで感染を起こしたりする直接的な原因になりかねません。

清潔な手で下まぶたをそっと引き下げ、鏡で粘膜の状態を確認してみてください。

  • 色と腫れ
    異常な赤みや腫れがなく、健康的なピンク色をしているか。
  • 異物感
    糸が残っているようなチクチクした感覚がないか。
  • 分泌物
    感染症のサインである、黄色や緑がかった粘り気のある目やにが出ていないか。

ご自身でのぞき込める範囲には限界があり、内側の傷の治り具合は専門家でなければ正確に判断できません。ここは自己判断せず、必ず医師に最終確認をしてもらいましょう。

コンタクトが使えない期間の過ごし方とメガネの準備

クマ取り手術後の数週間は、コンタクトレンズをお休みいただく大事な期間です。

少しもどかしく感じるかもしれませんが、この時期の過ごし方ひとつで、ダウンタイムの経過や最終的な仕上がりに差が出ることもあります。

ここでは、回復期間を快適かつ安全に乗り切るための具体的な工夫をお伝えします。

手術前に済ませておきたいメガネの準備

手術が終わってから慌てないよう、ご自身の視力に合ったメガネは必ず手術前に用意しておきましょう。特に普段コンタクトしか使わない方は、早めの準備が安心につながります。

メガネを選ぶ際は、単に「見える」だけでなく、回復をサポートする視点を持つのがポイントです。

  • フレーム選びのコツ
    少し大きめ、あるいはフチが太めのフレームを選んでみてください。術後の腫れや内出血といったデリケートな部分をさりげなくカバーし、周囲の視線を和らげる効果が期待できます。


  • 周囲への配慮(イメージチェンジ作戦)
    手術の数週間前から新しいメガネをかけ始め、「メガネの人」というイメージを周囲に定着させておくのも賢い方法です。術後の見た目の変化について、余計な詮索をされる可能性をぐっと減らせます。


  • 度数の最終チェック
    現在の視力に合っていないメガネは、眼精疲労や頭痛を引き起こし、回復期の身体に余計なストレスを与えてしまいます。事前に眼科や眼鏡店で視力検査を受け、最適な度数のレンズを準備してください。


ダウンタイム中の仕事や外出時の工夫

ダウンタイム中のメガネは、単なる視力矯正アイテムではありません。 手術後の敏感な目元を外部の刺激から守る、大切な役割も担います。

メガネをかけることで、具体的に以下のようなリスクを遠ざけることができます。

  • 見えない敵からの防御
    空気中を漂うホコリ、花粉、ウイルスを含んだ飛沫などが、手術で敏感になっている結膜に直接付着するのを防ぎます。


  • 無意識のクセをブロック
    人は無意識のうちに、手で目元をこすったり触ったりしてしまいがちです。メガネは物理的な壁となり、こうした無意識の接触から傷口を守り、感染リスクを大きく下げてくれます。


  • 精神的なお守りとして
    「メガネで目元が守られている」という感覚は、人目を気にしすぎることなく、外出時や仕事中の心理的な安心感にもつながります。


デスクワークが多い方は、PCやスマホ画面から出る光の刺激を和らげる「ブルーライトカット機能」付きのレンズを選ぶのも良いでしょう。

医師に相談すべき症状とタイミング

術後の経過のほとんどは、時間の経過とともに自然に落ち着いていきます。 しかし、中には感染症などの合併症を示す危険なサインも隠れています。

以下の症状に気づいた場合は、「もう少し様子を見よう」と自己判断せず、すぐに手術を受けたクリニックへ連絡してください。

<すぐに相談すべき危険なサイン>

  • 視界の異常
    急に見えづらくなった、視界がぼやける、カーテンがかかったように見える部分がある


  • 痛みの変化
    処方された痛み止めが効かないほどの強い痛みや、一度落ち着いたはずの痛みが日を追うごとに強くなる


  • 腫れ・赤みの悪化
    ピークを過ぎて引き始めたはずの腫れや赤みが、再び悪化してきた


  • 異常な目やに
    涙や少量の分泌物とは明らかに違う、黄色や緑色のネバネバした膿(うみ)のような目やにが出る


これらの症状は、身体からの緊急シグナルです。 「これくらいで連絡していいのかな?」とためらう必要はありません。ささいなことでも不安を感じたら、すぐに専門家を頼ることが、ご自身の目を守る最善の行動です。

再開後の注意点と万が一のトラブル対処法

医師からコンタ-クトレンズ再開の許可が出ても、まだゴールではありません。手術後の目は、見た目の腫れが引いた後も、涙の質や粘膜のバリア機能が完全には回復していない「リハビリ期間」にあるのです。

ここで焦ってしまうと、せっかくの美しい仕上がりが損なわれたり、思わぬ目のトラブルを招いたりすることも。

ここからは、安全に普段の生活へ戻るための具体的なステップと、万が一のサインを見逃さないためのポイントを解説します。

短い装着時間から徐々に慣らす

再開許可は、あくまで「最低限の強度が戻った」というサインです。手術の影響で涙の成分バランスが乱れ、目の表面は以前より乾燥しやすく、刺激に敏感になっています。

いきなりフルタイムで装着するのは、準備運動なしでマラソンを走るようなもの。まずはご自身の目がコンタクトレンズという負荷に耐えられるか、短い時間でテストすることから始めましょう。

<慣らし装着のステップ>

  • 1日目: まずは2〜3時間からスタート。
  • 2日目以降: 痛みや強い充血がなければ、1日1〜2時間ずつ時間を延ばしていく。
  • 目標: 1〜2週間かけて、徐々に終日の装着を目指す。

このステップを無視して長時間つけてしまうと、目の酸素不足や乾燥が悪化し、角膜(黒目)に傷がつく原因にもなりかねません。ご自身の感覚を頼りに、「少しでも変だな」と感じたら無理せず、時間を短くする勇気も必要です。

違和感や痛みを感じた場合の対処法

慣らし期間中に少しでも違和感を覚えたら、それは目からの「中断要請(SOSサイン)」です。絶対に無理をしてはいけません。

以下のようなサインに気づいたら、ためらわずにレンズを外し、その日はメガネで過ごしてください。

  • ゴロゴロする異物感
  • チクチク、あるいは、しみるような痛み
  • 視界のかすみ・ぼやけ
  • レンズを外しても続く強い充血
  • 普段より涙が多く出る

もしレンズを外しても症状が軽くならない、あるいは翌日になっても同じ違和感が続く場合は、「そのうち治るだろう」と様子を見るのは禁物です。

無理な装着は、角膜の表面がただれてしまう「角膜びらん」といった、治療が必要なトラブルに直結します。「これくらいで電話していいのかな?」などと遠慮せず、すぐに手術を受けたクリニックに連絡してください。

推奨される目薬の種類と正しい使い方

術後の目をトラブルから守るためには、目薬を使った「守りのケア」が欠かせません。処方薬と市販薬を正しく使い分け、目の健康をサポートしましょう。

【医師から処方された目薬】

  • 抗生剤の点眼薬: 傷口からの細菌感染を防ぐ「お守り」です。
  • 抗炎症剤の点眼薬: 内部の微細な炎症を鎮め、回復を早める働きがあります。

これらの処方薬は、症状が良くなったと感じても自己判断で中断しないことが鉄則です。目に見えないレベルで残っていた菌や炎症が再燃するのを防ぐため、必ず指示された期間、用法・用量を守り抜いてください。

【コンタクト装着時の乾燥対策】 コンタクトを着けている間の乾きが気になる場合は、防腐剤の入っていない人工涙液タイプの目薬を使いましょう。

防腐剤入りの目薬は、成分がレンズに吸着して目にダメージを与える可能性があるため、コンタクト装用中の使用は避けるのが賢明です。市販の目薬を使いたい場合は、購入前に薬剤師や登録販売者に「コンタクトレンズをしたまま使えますか?」と確認するか、事前に医師に相談してください。

また、レンズを清潔に保つ洗浄・保存液も、可能であれば1回使い切りのタイプを選ぶと、細菌汚染のリスクを最小限に抑えられ、より安心して使用できます。

まとめ

今回は、クマ取り手術後のコンタクトレンズ再開のタイミングや注意点について詳しく解説しました。

手術後のデリケートな目元を守るため、コンタクトの再開は自己判断せず、必ず医師の許可を得ることが最も重要です。術式により目安は異なりますが、焦りは禁物。ダウンタイム中は事前に準備したメガネで過ごし、ホコリや無意識に触ってしまうことから大切な目を守りましょう。

許可が出た後も、短い時間から徐々に慣らし、少しでも違和感があればすぐに使用を中止してください。不安な症状や疑問があれば、ためらわずにクリニックへ相談することが、理想の目元を叶えるための確実な一歩になります。

監修医師プロフィール

院長田仲 祐貴

近畿大学医学部医学科 卒業
大和高田市立病院 麻酔科
奈良県立医科大学附属病院 眼科
大手美容クリニック 仙台院
大手美容クリニック 銀座院

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