530-0057
大阪府大阪市北区曾根崎2丁目7-4 M.VOLANTE UMEDA 10F

Google maps

鏡を見るたびに気になる目の下のクマ。「1日でも早く消したい」という切実な思いから、カウンセリング当日の施術を希望される方は非常に多くいらっしゃいます。実際に多くのクリニックはその希望に応える体制を整えています。

しかし、誰もがその日に施術を受けられるわけではありません。当日施術がスムーズに進む方には共通する3つの特徴がある一方で、安全を最優先するため、持病や服用薬といった医学的な理由からお断りせざるを得ないケースも存在するのです。

この記事では、後悔しない選択のために、医師が解説する当日施術の判断基準や注意点を徹底解説。施術方法別の可否から具体的なタイムスケジュールまで、あなたの疑問や不安を解消し、安心して施術に臨むための知識をお伝えします。

カウンセリング当日の施術は本当に可能?医師が解説する判断基準

「鏡を見るたびに気になるクマを、1日でも早くなくしたい」 そうした切実なお気持ちから、カウンセリング当日の施術を希望される方は大変多くいらっしゃいます。

多くの美容クリニックでは、そのご希望に応えるため当日施術の体制を整えています。 しかし、これはあくまで「医学的に安全と判断され、かつ条件が整えば可能」ということです。

最終的な判断は、クリニックの予約状況といった物理的な要因だけではありません。 何よりも、医師が患者さんご自身の心と体の状態を診察し、安全に施術を行えると判断することが大前提となります。

美容医療も、身体に変化を加える医療行為であることに変わりはありません。 安心して施術を受けていただくために、いくつかの重要な判断基準があることをご理解ください。

当日施術がスムーズに進む人の3つの特徴

カウンセリング当日の施術をご希望されても、残念ながらすべての方が受けられるわけではありません。 診察がスムーズに進み、当日施術に至る方には、共通する3つの特徴が見られます。 ご自身が当てはまるか、一つの目安としてご確認ください。

  1. ご自身のクマと施術法への理解が深く、意思が明確


    ご自身でクマ取りについて深く情報収集されている方は、医師との対話が非常にスムーズです。
    どのような施術法があり、それぞれのメリット・デメリット、ダウンタイムをある程度理解していることが重要です。
    カウンセリングは、ご自身の考えを医師に伝え、医学的な妥当性を確認し最終決定する場です。
    施術を受ける覚悟が固まっており、医師の説明に速やかに納得・同意できる方は、当日施術に進みやすい傾向があります。

  2. 心身ともに健康状態が極めて良好である


    美容医療は、健康な心身という土台があって初めて安全に行えます。
    内科的な観点からも、良好な健康状態は、安全な施術を行うための重要な条件です。
    特に以下の項目は重要になります。
    * 施術に影響を及ぼすような持病(高血圧、糖尿病、心疾患など)がない
    * 血液を固まりにくくする薬やサプリメントを服用していない
    * 妊娠中や授乳中でない
    * 施術当日に発熱や倦怠感などの体調不良がない
    これらの条件を満たしている方は、安全に施術が受けられる可能性が高いと判断されます。

  3. 時間と心に十分なゆとりを持って来院している


    カウンセリング当日に施術まで行う場合、全体の所要時間は3〜4時間程度を見込む必要があります。
    カウンセリング、診察、会計、施術準備、施術、術後の休憩と、各ステップで丁寧な対応が求められるためです。
    施術後に予定を詰めていると、焦りが生まれ、落ち着いて施術を受けられなくなる可能性があります。
    当日はその後の予定を入れず、時間に余裕を持てる方は、心身ともにリラックスして施術に臨めます。

医学的な理由で当日施術ができないケース(持病・服用薬・肌状態)

安全性を最優先するため、内科的な視点から当日施術をお断りせざるを得ない場合があります。 これは患者さんご自身の健康を守るために非常に重要です。 以下の項目に心当たりがある場合は、必ずカウンセリングで医師に正確に申告してください。

コントロールが不十分な持病がある


高血圧や糖尿病、心臓や腎臓の疾患、甲状腺機能の異常といった持病の状態が安定していない場合、施術は行えません。
例えば、血圧が高い状態では施術中の出血リスクが高まります。
また、血糖値が高いと免疫機能が低下し、術後の感染リスクや傷の治りの遅れにつながる可能性があります。
まずはかかりつけ医のもとで持病の治療に専念し、状態を安定させることが最優先です。

特定の薬やサプリメントを服用している


血液をサラサラにする作用のある薬やサプリメントは、施術の大きな妨げとなります。
手術中の出血が止まりにくくなったり、術後の内出血(あざ)が広範囲に及んだりする原因となるためです。
安全のため、施術前に一定期間、服用を中止していただく必要があります。
【医師への申告が必須の薬・サプリメント】
**処方薬**
抗血小板薬(アスピリン、クロピドグレルなど)
抗凝固薬(ワルファリン、DOACなど)
**市販薬・サプリメント**
非ステロイド性抗炎症薬(イブプロフェン、ロキソプロフェンなど)
ビタミンE、DHA、EPA、イチョウ葉エキス、ニンニクエキスなど

施術部位の肌状態に問題がある


施術予定の目の周りに、以下のような皮膚トラブルがある場合は施術ができません。
* ものもらい(麦粒腫・霰粒腫)や結膜炎などの感染症
* 炎症の強いニキビや、単純ヘルペスなどのウイルス感染
* アトピー性皮膚炎の症状が悪化している
これらの状態で施術を行うと、症状の悪化や感染が広がるリスクが非常に高くなります。
まずは皮膚科などで肌の状態を改善させることが先決です。

施術方法別(脱脂・注入・切開)の当日施術の可否まとめ

クマ取りには様々な施術法があり、それぞれ身体への負担(侵襲)の度合いが異なります。 侵襲が少なく、施術時間が短いものほど、カウンセリング当日の施術に対応しやすくなります。

施術方法の種類 特徴 当日施術の可否 主な理由
ヒアルロン酸注入 凹んだ部分に注射でヒアルロン酸を注入し、段差をなだらかにする。 ◎ 可能 施術時間が10〜15分と短く、身体への負担が比較的少ないため、当日施術にも対応しやすい方法です。
経結膜脱脂 まぶたの裏側を小さく切開し、突出した眼窩脂肪を取り除く。 〇 可能な場合が多い 皮膚表面に傷がつかず、局所麻酔で対応可能です。当日施術の予約枠を設けているクリニックも多いです。ただし手術であるため、健康状態などの条件を満たす必要があります。
脂肪注入 ご自身の体(太ももなど)から脂肪を吸引し、クマの凹みに注入する。 △ 難しい場合が多い 脂肪吸引と注入の2つの手技が必要で、施術時間が長くなります。準備も複雑になるため、当日の施術は難しいことが一般的です。
皮膚切開(ハムラ法など) 下まつげの際などを切開し、脂肪を移動させたり、余分な皮膚を切除したりする。 ✕ 原則として不可 身体への負担が大きく、施術時間も長くなります。より慎重な術前計画と準備を要するため、カウンセリング当日の施術は通常行いません。

カウンセリングから施術終了までの具体的なタイムスケジュール

カウンセリング当日に施術を受ける場合、どのような流れで進むのかを知っておくと安心です。 クリニックや施術内容によって多少前後しますが、一般的には以下のようになります。 全体の所要時間は、約2.5時間から4時間程度を目安にお考えください。

STEP1:来院・受付・問診票記入(約15分)


予約時間に来院し、受付を済ませます。
既往歴、アレルギー、服用中の薬などについて問診票に詳しく記入していただきます。
この情報が安全な施術の第一歩となります。

STEP2:カウンセリング・診察(約30~60分)


まずカウンセラーや看護師が、お悩みやご希望を丁寧に伺います。
その後、医師がクマの種類、皮膚の厚みやたるみ、骨格などを診察します。
最適な施術法、期待できる効果、リスク、ダウンタイムについて具体的に説明します。
疑問や不安な点は、些細なことでも遠慮なくご質問ください。

STEP3:お申し込み・お会計(約15分)


施術内容に十分納得いただけましたら、同意書にご署名をいただき、お会計を済ませます。

STEP4:施術準備(約30分)


パウダールームで洗顔し、メイクを完全に落としていただきます。
施術前の状態を正確に記録するため、カルテ用の写真撮影を行います。
その後、施術室へ移動し、点眼麻酔や局所麻酔の注射など、必要な麻酔処置を行います。

STEP5:施術(約20~60分)


施術時間は内容によって異なります。
例えばヒアルロン酸注入なら20分程度、経結膜脱脂なら60分程度が目安です。
リラックスした状態で受けていただけるよう、スタッフがお声がけします。

STEP6:アフターケア・ご帰宅(約30分)


施術部位を冷やして安静にします(クーリング)。
これにより、術後の腫れや内出血を軽減します。
看護師から、術後の過ごし方や注意点について説明を受け、抗生剤や痛み止めなどの薬をお渡ししたら、ご帰宅いただけます。
当日はご自身での運転(車・バイク・自転車)はできませんのでご注意ください。

後悔しないために知るべき当日施術の注意点と準備

「カウンセリングを受けた日に、そのまま施術まで終わらせたい」 遠方にお住まいの方や、お忙しい方にとって、当日施術は非常に魅力的に映るでしょう。

しかし、その「早く終わらせたい」という気持ちが、冷静な判断を妨げてしまう可能性も否定できません。 美容医療は、患者さんの人生を豊かにする素晴らしい医療ですが、身体に変化を加える医療行為であることに変わりはありません。

満足のいく結果を得て、安心してダウンタイムを過ごすためには、事前の心構えと準備が何よりも重要です。 後悔しない選択をするために、当日施術の注意点や必要な準備について、医師の立場から詳しく解説します。

当日施術のメリットと医師が懸念するデメリット

カウンセリング当日の施術には、患者さんにとっての利点と、医師として慎重に考えていただきたい点があります。 双方を天秤にかけ、ご自身にとって最適な選択をすることが後悔を防ぐ鍵となります。

項目 詳細
患者さん側のメリット ①時間的・金銭的コストの削減
カウンセリングと施術が1日で完了するため、通院にかかる時間や交通費の負担を軽減できます。

②施術へのモチベーション維持
カウンセリングで高まった「きれいになりたい」という気持ちのまま、すぐに施術に進むことができます。

③QOL(生活の質)の早期向上
コンプレックスが解消されることで、精神的な負担が軽減され、生活の質の向上が期待できます。
医師が懸念するデメリット ①冷静な判断が難しくなる可能性
「今日決めないと」という焦りが、リスクやダウンタイムに関する重要な説明の理解を妨げることがあります。その場の雰囲気で高額な契約をしてしまうなど、後悔につながる判断をしてしまうケースも少なくありません。

②セカンドオピニオンの機会損失
他のクリニックの医師の意見を聞く「セカンドオピニオン」は、ご自身が納得できる治療法を選択する上で非常に有益です。当日施術では、その貴重な機会が失われる可能性があります。

③術前の準備が不十分になるリスク
安全な施術には、内科的な観点からの体調管理や服用薬の調整が不可欠です。当日施術では、この準備期間を十分に確保できない場合があります。特に、血液をサラサラにする薬の休薬ができていない場合、手術のリスクが著しく高まるため、施術自体ができません。

当日施術は、計画的に進めればメリットの大きい選択肢です。 しかし、少しでも不安や迷いがあれば、決して無理に即決しないでください。 一度持ち帰って冷静に検討する勇気も、美しくなるためには大切なことです。

事前に準備すべき持ち物と施術前日のNG行動リスト

当日施術をスムーズかつ安全に受けるためには、事前の準備が極めて重要です。 万全の状態で施術に臨めるよう、以下のリストを必ずご確認ください。

【事前に準備すべき持ち物チェックリスト】

  • ☐ お薬手帳
     常用薬がある方は必須です。サプリメントも含め、服用中のものを正確に医師へ伝えることは、安全な施術の大前提です。
  • ☐ サングラス、つばの広い帽子、マスク
     施術後の腫れや内出血を隠すだけでなく、紫外線からデリケートな目元を守り、色素沈着のリスクを減らすためにも役立ちます。
  • ☐ 眼鏡
     施術後、感染や角膜への刺激を防ぐため、一定期間コンタクトレンズを装着できません。普段コンタクトの方は必ず持参してください。
  • ☐ 支払いに関するもの
     現金、クレジットカードのほか、医療ローンを希望される場合は、身分証明書や印鑑など、クリニック指定の持ち物を事前に確認しておきましょう。
  • ☐ リラックスできる服装
     体を締め付けない、ゆったりとした服装がおすすめです。施術中に消毒液などが付着する可能性も考慮し、汚れてもよいものを選びましょう。

【内科医が警告する!施術前日のNG行動リスト】

  • 飲酒
     アルコールは血行を促進するため、手術中の出血量を増やし、術後の腫れや内出血を悪化させる要因となります。また、麻酔薬を分解する肝臓に余計な負担をかけるため、絶対に控えてください。
  • 激しい運動・長時間の入浴・サウナ
     これらも飲酒と同様に血行を過度に促進し、血圧を上昇させます。術後の腫れを最小限に抑えるため、前日はシャワー程度で済ませ、安静に過ごしましょう。
  • 睡眠不足
     睡眠不足は免疫力を低下させ、傷の治りを遅らせる原因となります。心身ともにリラックスして施術を受けるためにも、前日は十分な睡眠時間を確保してください。
  • 自己判断での薬の服用・中止
     「このくらいなら大丈夫だろう」という自己判断は非常に危険です。市販の風邪薬や鎮痛剤、漢方薬、サプリメントの中にも、血液を固まりにくくする成分が含まれている場合があります。必ず事前に医師へ申告し、指示に従ってください。

ダウンタイム中の仕事や学校はどうする?具体的な過ごし方

クマ取り施術後のダウンタイムは、仕上がりを左右する重要な期間です。 特に当日施術を希望される方は、施術後のスケジュールも事前に計画しておく必要があります。

【仕事や学校への復帰時期の目安】

  • デスクワークなどの座り仕事
     身体的負担が少ないため、翌日から復帰される方もいます。ただし、PCモニターを長時間見続けると眼精疲労から回復を妨げる可能性があるため、こまめな休憩やブルーライトカット眼鏡の使用を推奨します。
  • 接客業や身体を動かす仕事
     人前に出る仕事や、体を動かす仕事の場合、腫れや内出血が落ち着くまでお休みを取るのが理想です。最低でも2〜3日、可能であれば1週間程度のお休みを確保できると、心身ともに安心して過ごせます。

【回復を早めるダウンタイム中の過ごし方】

時期(目安) おすすめの過ごし方(Do) 避けるべきこと(Don’t)
施術直後〜3日目
(急性炎症期)
・処方された抗生剤や痛み止めを正しく服用・点眼する
・タオルで包んだ保冷剤で優しく冷やす(1回15分程度)
・就寝時は枕を高くし、頭を心臓より高く保つ
・長時間のスマホ操作、読書など目を酷使する行為
・うつむく、力むなど、目元に圧力がかかる行為
・コンタクトレンズの装着
4日目〜1週間
(増殖期)
・軽い散歩など、血行を過度に促進しない程度の運動
・湯船には浸からず、短時間のシャワー浴にする
・タンパク質やビタミンを意識したバランスの良い食事
・飲酒、喫煙(血行を阻害し、回復を遅らせます)
・激しい運動、サウナなど血行が過度に促進される行為
・目元を強くこする、マッサージする

ダウンタイムの症状や期間には個人差があります。 焦らず、クリニックの指示に従って安静に過ごすことが、順調な回復につながります。

施術後の「思っていたのと違う」を防ぐ医師とのイメージ共有術

クマ取り施術で最も避けたいのは、仕上がりがご自身の理想と異なってしまうことです。 こうした「イメージのズレ」は、カウンセリングでの医師との綿密な意思疎通によって防ぐことができます。

【医師とのイメージ共有を深めるための3つのコツ】

  1. 理想のイメージを「複数枚の写真」で具体的に伝える
     「自然な感じで」といった曖昧な言葉では、医師に正確なイメージは伝わりません。理想とする目元の写真(芸能人など)を複数枚用意し、「この写真の、涙袋の下のラインが理想です」といったように、具体的に示しましょう。逆に、「こうはなりたくない」というNG例の写真を見せることも、イメージのズレを防ぐ上で非常に有効です。


  2. 鏡を見ながら、具体的な変化をその場で確認する
     カウンセリング中に鏡を一緒に見ながら、医師に気になる箇所を指し示し、「ここの凹みは、このくらいまで膨らみますか?」など、具体的な変化についてその場で質問・確認しましょう。多くのクリニックでは、綿棒などを使って仕上がりをシミュレーションしながら説明しますので、納得できるまで対話を重ねてください。


  3. 疑問や不安は「質問リスト」にして全て解消する
     「こんな初歩的なことを聞いたら失礼かな」などと遠慮する必要は一切ありません。ダウンタイムの経過、起こりうる合併症、術後のケア方法など、少しでも疑問に思ったことは事前にリストアップし、カウンセリングで全て解消しましょう。医師からの「何か質問はありますか?」という問いに、自信を持って「ありません」と答えられる状態が理想です。


医師と患者さんが同じゴールを共有し、信頼関係を築くこと。 それが、施術の満足度を高める上で大切なことです。

まとめ

今回は、クマ取りのカウンセリング当日に施術ができるケースと、その注意点について詳しく解説しました。

「1日でも早くコンプレックスを解消したい」というお気持ちは、とても自然なことです。 しかし、美容医療はあなたの身体に変化を加える大切な医療行為であり、何よりも安全が最優先されます。

当日施術は、条件が整えば時間的なメリットも大きい選択肢ですが、焦って決断し後悔することだけは避けなければなりません。 カウンセリングでは医師としっかり話し合い、疑問や不安をすべて解消して、ご自身が心から納得することが何より大切です。

もし少しでも迷いがあるなら、無理にその場で決めず、一度持ち帰って冷静に考える勇気も、美しくなるための重要なステップです。 まずは信頼できるクリニックで、あなたの理想を相談することから始めてみましょう。

監修医師プロフィール

院長田仲 祐貴

近畿大学医学部医学科 卒業
大和高田市立病院 麻酔科
奈良県立医科大学附属病院 眼科
大手美容クリニック 仙台院
大手美容クリニック 銀座院

Guide 初めての方へ

初めての方へ

初めて当院を
ご検討いただく方へ

私たちの診療方針やクリニックの特長、初診時の流れについてご案内しています。
ご来院の前に、ぜひ一度ご覧ください。

VIEW MORE
初めての方へ
Mirrora CLINIC(ミローラクリニック) | 大阪梅田の美容外科 Mirrora CLINIC(ミローラクリニック) | 大阪梅田の美容外科
Mirrora CLINIC(ミローラクリニック) | 大阪梅田の美容外科 Mirrora CLINIC(ミローラクリニック) | 大阪梅田の美容外科
Mirrora CLINIC(ミローラクリニック) | 大阪梅田の美容外科 Mirrora CLINIC(ミローラクリニック) | 大阪梅田の美容外科
Mirrora CLINIC(ミローラクリニック) | 大阪梅田の美容外科 Mirrora CLINIC(ミローラクリニック) | 大阪梅田の美容外科
Mirrora CLINIC(ミローラクリニック) | 大阪梅田の美容外科 Mirrora CLINIC(ミローラクリニック) | 大阪梅田の美容外科
ご予約はこちら
06-4792-7180

受付時間:9:00〜20:00